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判決

 投稿者:らぷたん  投稿日:2008年12月23日(火)06時53分48秒
  最高裁判決も載せてよ。  


お願い

 投稿者:コモンズ事務局  投稿日:2008年 8月11日(月)13時55分45秒
  はじめまして。
突然のメールをお送りします失礼をお許しください。
「運動型新党・革命21」準備会の事務局です。

●このたび、私どもは表題にありますように、「運動型新党・革命
21」の準備会をスタートさせました。
この目的は、迫りくるアメリカを中心とする世界の戦争と経済崩壊、
そして、日本の自公政権による軍事強化政策と福祉・労働者切り
捨て・人権抑圧政策などに抗し、新しい政治潮流・集団を創りだし
たいと願ってのことです。

●ご承知のように、日本の反体制勢力は、ヨーロッパ・韓国など、
世界と比べても大変な危機にあります。この背景には、日本の政
治勢力が、度重なる党派間抗争・対立に明けくれ、民衆の信頼を
失ってきたことがあるように思われます。
したがって、私どもは、この数十年の左翼間対立の原因を検証し、
「運動型新党」を多様な意見・異論が共存し、さまざまなグループ
・政治集団が協同できるリゾーム状・ネットワーク型の「運動型の
党」として、推進していきたく思っています。
★既存の中央集権主義に替わる民主自治制を組織原理とする運
動型党(構成員主権・民主自治制・ラジカル民主主義・公開制の4
原則を組織原理にしようとしています。)

●この呼びかけは、日本の労働運動の再興・再建を願う、関西生
コン・関西管理職ユニオン・国労岡山の各労働者有志が軸になっ
て担っています。そして、この労働者の呼びかけに応えて、全国か
らさまざまな人士・グループが集まって呼びかけを発しています。

そして、この呼びかけは、全国の労働運動を始め、さまざまな社会
運動を担っておられる全ての人々に発し、ともに、この準備会を創
りあげていくことを願って、送らせていただいています。
どうぞ、ぜひともこの私どもの歴史的試みにご賛同・ご参加いただき
たく、お願いする次第です。ご連絡をお待ちします。

●なお、「運動型新党準備会機関紙・コモンズ」の記事及び「呼びかけ」
全文は、下記のサイトでご覧になれます。ぜひ、サイト内の「呼びかけ」
全文をご覧ください。
http://com21.jp/
rev@com21.jp
 
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6月21日米澤鐵志さんのお話『「核」と人類は共存できない〜一被爆者の思い〜』と『核のない21世紀を』上映

 投稿者:山崎  投稿日:2008年 6月17日(火)21時26分33秒
  こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

米澤さんの被爆体験のお話を心に刻み、核実験、原発、
劣化ウラン弾等、世界各地で日々新たにヒバクシャ
がつくりだされている現実に対して、考え、声をあげ
続けていきたいと思います。

下記のお話と上映を企画しました。

皆様ぜひぜひご参加ください。


・・・以下転送転載大歓迎・・・・

■上映&お話

米澤鐵志さんのお話
『「核」と人類は共存できない〜一被爆者の思い〜』と
『核のない21世紀を』上映

●日時 2008年6月21日(土)午後6時30分上映(開 場6時20分)
・6時30分〜7時30分『核のない21世紀を〜ヒロシマからのメッセージ』上映
        (2001年/監督 片桐直樹/語り吉永小百合 60分)

・7時35分〜米澤鐵志さん(京都府原爆被災者の会宇治支部役員、平和の
  会(宇治)世話人)のお話
    『「核」と人類は共存できない〜一被爆者の思い〜』
  爆心地から700メートルで被爆され、被爆体験と反核への訴えを
  学生・市民に長年にわたって続けて来られた米澤さんに、ご自身の被爆体験と
  現在の反核・平和への思い等などをお話していただきます。

・お話の後、質疑応答・意見交流(予定)
(9時10分頃終了予定)

●会場:ひと・まち交流館 京都 第4・第5会議室(3階)
         (河原町五条下がる東側)
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
 京阪「五条」駅下車徒歩8分/地下鉄烏丸線「五条」駅下車徒歩10分
 会場TEL:075-354-8711

●参加費:500円
●主催:ピースムービーメント実行委員会
●問い合わせ:
 TEL:090−2359−9278(松本)
 E-mail:ANC49871@nifty.com(山崎)

●映画の紹介
『核のない21世紀を〜ヒロシマからのメッセージ』
(2001年 監督・脚本/片桐直樹  語り/吉永小百合)

「核と兵器の世紀」と言われる20世紀。この作品は、20世紀をグローバルに
総括する視点に立って、旧ソ連のセミパラチンスクのヒバクシャたち、チェルノブイ
リ原発の姿、東海村臨界事故、劣化ウラン弾の被害などを紹介し、核軍縮・原発廃止
運動など歴史的事実を科学的に検証して、予断を入れず真実を描いて人類存続のため
に核兵器廃絶の必要性を訴える作品です。

参考
http://www.cinema-arci.com/data/filmlist/dai/heiwa/kakunonai_dai_ura.html


●片桐直樹(かたぎり・なおき)監督のプロフィール
映画監督。1934年滋賀県生まれ。早稲田大学在学中より独立プロに参加。
1967年、『裁かれる自衛隊』で初監督を務める。
以後、『自衛隊』『トンニャット・ベトナム』『生きるための証言』『核のな
い21世紀を』『日独裁判官物語』『人として生きる』『戦争をしない国日本』
など、数々の社会派ドキュメンタリー作品を監督。

最新作『戦争をしない国日本』
マガジン9条より片桐監督談
http://www.magazine9.jp/interv/katagiri/index.html

●米澤鐵志(よねざわ てつし)さんのプロフィール
1934年8月生まれ。1945年8月ヒロシマにて原子爆弾被爆。母と妹が
死亡。1955年原爆の子友の会会員として第1回原水禁世界大会に構成詩「原
爆はいらない」で参加。同じく広島合唱団で第1回原水爆禁止平和音楽祭に「父
をかえせ母をかえせ」合唱で参加。以後50年間何らかの形で「8・6大会」に
参加。1975年頃から小学校・大学・病院・各種集会などで被爆体験講話を
年6、7回行っている。1985年宇治平和の会設立に参加。
現在京都府原爆被災者の会宇治支部役員・平和の会(宇治)世話人。

●○────────────────────────○

※スタッフ募集!!
ピースムービーメント実行委員会は、映画を通じて
平和について考えようという趣旨で、個人有志で、
上映会(&講演の時もあり)をこの5年で40作品余り
を企画してきました。
企画・広報スタッフ・当日スタッフを常時大募集しております。
ご協力願える方は、上記問合せ先にご連絡ください。

●○────────────────────────○
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

(無題)

 投稿者:kkk  投稿日:2008年 4月 6日(日)19時59分28秒
  冷静に考えてみると・・・。
「強制」というのは、全て「悪」なのだろうか?
社会を維持していくには、強制力を持ったルール(法律)が必要である。
「国旗・国歌を敬う」というのも、そういったルールの一つではないだろうか?


国旗国歌法は本則2条、附則3項、別記2により構成される法律である。

第1条 国旗は、日章旗とする。
第2条 国歌は、君が代とする。
附則 施行期日の指定、商船規則(明治3年太政官布告第57号)の廃止、
商船規則による旧形式の日章旗の経過措置。
別記 日章旗の具体的な形状、君が代の歌詞・楽曲。
 

訴訟多いに結構・・だが

 投稿者:さいとう  投稿日:2007年 3月31日(土)08時41分56秒
  訴訟は多いに結構。だが、教育現場に思想を持ち込むなと言っているクセに実はそれ自体が思想になっている事に気づいていないのではないだろうか?

教師が現場で拒否するのはもってのほか。まして立場の弱い子供たちに教師の思想信条を訴えるのはいかがなものかと。

信条を訴えて良いのはブログや学校以外の場所で行うべきだろう。その意味では訴訟を起こすことはなんら問題はない。 また生徒に問われても答えを出してはいけない。なぜなら教師の答えは生徒たちの思考に影響を与えるからだ。あくまで生徒たち自身に考えさせるべきである。
 
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卒業式

 投稿者:行田立一  投稿日:2007年 3月31日(土)07時18分52秒
  卒業式に君が代を歌うことなんていうのが教員としての
業務なんかではないと思います。
式典における歌唱は強制されるべき性質のものではないし、
のぞまないことを強制されるのは苦痛でしかありません。
邪悪な右傾化世論を蔓延らせるためとしか思えない行政側が、
魔女狩するような行為は断じて許し難い人権無視行為です。
すっかり調子に乗って右傾化していく人には呆れています。
るい例がないほど近年は国粋主義傾向に走りつつあります。
なんでもかんでも同一行動させることには賛成できません。
 

この矛盾どう解決するの?

 投稿者:西端幸吉  投稿日:2006年10月 4日(水)10時24分42秒
  教科書は教育委員会が採択するはずですね。教科書には「モンテスキューとルソー」のことが三権分立と人民の権利のことが書いてあり、わが国は三権分立だと書いてある。では今論議の的の通達はどうか。」「行政法総論」田中二郎著法律学全集152ページには元来、訓令や通達は、上級行政庁の下級行政庁等に対する命令示達の形式であって、それ自体は法規としての性質を持つものではない。と書いてある。この事を事大主義の人は、学者の学説と無視されるだろうが、この通達のことは昭和49年3月15日から4月5日の間2度の往復文書で質疑され国会答弁となっている。表題は「行政指導による価格設定に関する質問趣意書」である。長いが引用する。質問「もし、この様な行政運営運営が権力を背景に平然と行われ、国民が無理やりこれに従わなければならないとするならば、権威主義的行政処理を容認することとなり、官尊民卑、官僚独善の傾向を強め、「法治主義の原則」は空文化するのみならず、立法に対する行政の優位が横行する事になると思うがどうか。現在の状況をそのまま言いえているではないか。田中総理の衆議院議長に対する答弁「行政指導とは、相手方の任意の協力を前提とするものであるから、相手方が協力しないため所期の行政目的が実現されないことがあり得るが、政府としてはそのような場合にも、協力しないことを理由としてただちに制裁措置を加えるようなことは考えていない。このように答えているのだ。国権の最高権限者の議長と行政の最高権限者総理の確約を一局長の行政通達で反故に出来るのだろうか。これでは三権分立は絵空事になってしまう。教育長は公務員であり就職する時には、公務員として憲法を擁護することを誓っている筈である。今論議の的は通達の撤回である。この通達は日本の国是三権分立を否定破る事ではないか。通達を守らなかった被処分者は地方自治法第31条上司の命令にしたがなかった公務員法違反であるとのことだが。教育長はこれも憲法擁護に対する義務違反ではないか。
憲法を反故にする局長通達こそより重大な違反行為ではないか。この矛盾どうかいけつするのか
 

「君が代」=挽歌論

 投稿者:溝口貞彦  投稿日:2004年12月 4日(土)18時56分7秒
  「君が代」強制反対運動を支持するために、「君が代」が本来は挽歌であったという
ことを論証した「『君が代』考」、『和漢詩歌源流考』(2004、八千代出版)を書き
ました。読んでくださる方には、コピーをお送りします。
 

(無題)

 投稿者:西端幸吉  投稿日:2004年 9月16日(木)09時23分5秒
  「通達で国家の法を変えられるか」が正しい。-----通達行政の違法性が論議された昭和49年3月15日〜4月5日の国会の質問趣意書を見ればよい。この時の政府通産省は敗訴しているではないか。文部科学省が根拠の「福岡伝習館高校事件」は問題の次元が違う。  
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通達で国歌のほうをかえられるか

 投稿者:西端 幸吉  投稿日:2004年 9月15日(水)09時26分45秒
  国旗こっか法には罰則規定はない。文部科学省の通達とを基礎にした教育委員会の強権は憲法の条文を無視している。通達の違法性を再確認するべきだ。  

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  |  《前のページ |  次のページ》 
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