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本日の結果

 投稿者:杉浦  投稿日:2012年 5月12日(土)19時02分6秒
返信・引用
  ①開始肢位:腹臥位。頸部を進展させ顎をベッドに付ける。両かかとはそろえる。上腕と前腕は体幹に、手掌は下肢に付ける。
②次に両手掌を、乳頭を結んだ線上のベッドの位置にもってくる。この時両手掌は広げて第三指は体幹と並行。脇は閉める。
③手掌をベッドに付けたまま、体幹をそらせながら肘の伸展と肩の屈曲を同時に行い、膝をベッドにつけたまま体重をかけていき、徐々に体幹を後上方に持ち上げ四つ這い位に持ってくる。このとき股関節、膝関節は90°になる。
④次に骨盤をかかとに近づけるように腰を落としていき。それと動作と同時に、右の手掌を今の位置と膝の中間点に置き変える。
⑤その後左手掌を左大腿近位部前面に移動させる。移動し終わったと同時に骨盤が踵に付く。なおこのとき左全指は大腿骨と平行に、左上腕は体幹についている。
⑥次いで右手掌を右大腿近位部前面に持っていく。同時に頭部と体幹はベッド上垂直になる。そのとき右全指も大腿骨と平行に、左上腕は体幹についている。
 

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